テクニカル分析の基本中の基本

テクニカル分析の基本中の基本


テクニカル分析の基本中の基本
FXというのは決して難しく考える必要は無く、FXは誰でも取引をすることが出来ます。
しかし取引前には知っておかなければいけないことがあるのです。

ローソク足というのは、FXの取引におけるテクニカル分析の基本中の基本と言われています。
一つ一つの動きが将来的な価格を保障しているというものではないですが、あくまでも変動の予測をする手助けとなることでしょう。
ローソク足はFXの取引の一つの手段ということで、他のいろいろな情報を併用していきましょう。
通貨の変動を予測することがFXではとても大事なことであり、それが勝つための常套手段となります。

分析方法として、長期的な相場の動きを予測することの出来るローソク足にはとにかく注目をしていましょう。
短期的な相場の動きを見るためには、日足などの期間の短いローソク足に注目をして賢い取引をしてください。



テクニカル分析の基本中の基本ブログ:19-01-20

みなさん
コンニチワー

ぼくのママ、そして父親はともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。

還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」がぼくの口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。

5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。

だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。

確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。

ぼくはどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。

まずあさ起きるの一時間を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って体質を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。

早起きしたあさの一時間、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。

続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の23時あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。

それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。

ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。

一年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。

長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。

――――――以上で今日の報告を終わります。
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