損切りは必要不可欠の手段


損切りは必要不可欠の手段ブログ:18-05-23


ぼく達夫婦に娘が産まれて
改めて、人の数だけ出産の数があることに気付きました。

愛すべきパートナーも、
苦手な人も、世の中の人すべて…

長時間の陣痛に苦しむお母さんと、
それに付き添いながらも
何にもできないと無価値感になるパパのドラマが
そこにはある…

そして、
医師や助産師さん達の数え切れないほどのエールを受けて、
お母さんは子供を無事に出産するわけです。

もちろん、
ぼく自身もそうして生まれてきたんだと思うのです。

前、娘を見せに実家に帰りました。
こっそりと、自分の生まれたときのアルバムを開いてみました。

そして、思うのです。
ぼくは、今、自分の娘を思うように、
パパやお母さんにも同じ気持ちで見てもらっていたんだな…って。

ぼくが自分の娘を見るのと同じ眼差しを、
親がくれていたんだなって気付くのです。

我が子は、
おしめが気持ち悪ければ泣き、おっぱいが欲しければ泣き、
不快な気持ちになれば泣きます。

最近は、うでやあしをバタバタさせて
体質全身で怒りをあらわにしたりします。

かと思えば…
シラーっとした顔をして、
おしっこもウンコもしてくれます。

前などは、
なかなか寝付いてくれない我が子を、
意識が朦朧とした中で抱っこしていると、
ぼくの意識が途切れそうになりました…

もぅ、自分のコントロールは利きません。
想定外だらけなんですよね。
ほとんど寝てません。かなり過酷です。
本当にサバイバルだなって感じです。

でも、
こうしてぼく達夫婦はパパとお母さんになり、
娘は元気に育っていくんだと感じるのです。
ぼくが、娘から大人になっていくように…


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